Monthly Archives: May 2014

ファミリー・マッチング・ハンドブック-日本語版案内

祝福家庭局長: Crescentia DeGoedeからの案内 Dear Families,  We are excited to announce the publication of the Japanese translation of the second edition of the Family Matching Handbook. This practical and detailed manual is designed to guide Blessed Children and Jacob Generation and their parents through the important steps of preparing for the matching process, finding potential partners, communicating well and becoming a couple. It is not a rulebook or mandate, but is filled with practical tips, suggested questions and loads of resources for candidates, parents and couples. It also includes internal guidance from True Parents. We encourage every candidate and parent to take (more…)

今週の天聖経のみ言:2014-05-25~

第三篇 真の愛、第三章 真の愛の実践、第三節 真の父母の愛 より 神様は、誰を見て統一教会を協助されるのでしょうか。皆さんは、「私を見て協助してください」と言うことができる人にならなければなりません。「神様は、私のために協助される」と言うことができる生活をしなければならないのです。「私を中心として、神様が協助される、そのような人にならなければならない」、これが先生の生活哲学であり秘密です。神様が、「あなたゆえに、大韓民国を愛さざるを得ない」とおっしゃることのできる人にならなければなりません。このような責任者にならなければならないのです。 ですから、皆さんを見て、神様が統一教会を後押してくださるかということが問題です。怨讐を憎んではいけません。また、怨讐が滅ぶのを見て、喜んでもいけません。もし、神様が、怨讐が滅ぶのを見て喜ばれたなら、この世界は残ることができないでしょう。神様は、サタンまでも憎むことができないので、先生もそのようにしているのです。 ************ 先生は、故郷も捨て、国も捨て、韓国教会もすべて捨て、追害を受けて悪口を言われながら、追われる歩みを今までしてきました。私たちは、追われ追われて発展するのです。私たちは、絶望的な人々ではなく希望的な人々です。何をもってしても切ることのできない絶対的な愛で一つになった人々なので、私たちを占領する人はいません。愛だけがすべての勝利をもたらすことができるのです。愛がある所に永遠の勝利と永遠の天国が成し遂げられます。愛の前では、すべてのものが解放されます。先生は、そこに向かっていこうとするのです。   (more…)

(映像)個団 Weekly Message:2014-05-23

(映像)個団 Weekly Message:2014-05-23 from Mr. & Mrs. Inose み言訓読: 伝道には何が一番重要かというと、霊的力が問題である。すなわち霊界がいかに協助するか、ということが重要になってきます。それが伝道実績に直接関係するのです。 では、霊界が援助するような班編成になるにはどうするかというと、一つになる完全に一つになることです。・・・・ ・・・班長と班員が一つになるのです。どのくらい一つになるか。神様とイエス様が一つになる以上になれば、霊界は百パーセント協助します。わかりましたか。わかりましたね。 もし霊界が協助したら不思議なことが、たくさん起ります。街頭でも何もしなくても、通りがかりの人がみて、パンフレット一枚下さい、こういう現象が起るのです。さあ、霊界が援助するには、どうならなければならないか。神様とイエス様が一つになったように、もう一つになりましたね。班長と班員が一つになれば間違いありません。  神様とイエス様が一つになったように、私とみんなが一つになったか、班長はそれを反省しながら、与えられた使命を絶対に果たす責任感をもって、一つになること。そういうように内的結合を大切にしましょう。 (「伝道と世界的使命」より、1976年10月5日、ベルベディアにて) (more…)